[fpr 3884] 項目反応理論における信頼性係数

岡本安晴


Niftyから送信したメールが配信されないので、送信元を変更して
投稿しました。

 岡本安晴@(日本女子大学心理学科定年退職)です。

 項目反応理論における信頼性係数の推定例を昨年の
日本テイスト学会で報告しましたが、プログラム例を
http://y-okamoto-psy1949.la.coocan.jp/Python/misc/RelibilityIRT/
に上げました。
 項目反応理論を用いた場合も、信頼性係数を示すべきですが、
特に真値と推定値の関係の強さを示すpredictive powerは
重要だと思います。
 信頼性係数の観点からは、心理尺度においては、上記サイトに
示されているように、項目反応理論の場合も、各項目は
2値ではなく多値にするべきだとなります。

横浜市在住
岡本安晴








スレッド表示 著者別表示 日付順表示 トップページ
["

\e$B$3$3$O\e(B\e$B?4M}3X8&5f$N4pAC%a!<%j%s%0%j%9%H\e(B\e$B$KEj9F$5$l$?2a5n$N5-;v$r7G:\\$7$F$$$k%Z!<%8$G$9!#\e(B

\n", "\n"]