[fpr 3832] 第6回科学技術教育フォーラムの開催=?UTF-8?B?44Gu44GK55+l44KJ44Gb77yI44Oq44Oe44Kk44Oz44OA44O877yJ?=

Akinobu Takeuchi

実践女子大学の竹内です。下記のフォーラムの開催が続きましたので
リマンダ—をお送りいたします。サイトでの申込は 3/17 までと
なっておりますが締切後も、フォームからお申し込みが可能です。
なお、当日受け付けも可能とのことです。
http://jsqc.org/q/news/2017/03/25/order107/order.html

次期指導要領改訂も動き始めています。いろいろと情報交換ができれば
幸いです。ご参加のほど、よろしくお願いいたします。

=====
統計教育分科会のみなさま
※複数のメーリングリストに連絡しているため、
重複しての送付、ご容赦ください。

実践女子大学の竹内です。下記、統計教育に関係する
フォーラムが開催されますので、お知らせいたします。

=====
各位:

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 昨今、社会に活きる問題解決力の育成を目的として、新学習指導
要領における新科目「理数探究」の創設をはじめとした教科横断的
な学びや、子供たちの主体的・協働的な学びであるアクティブ・
ラーニングの充実が指向されています。一方産業界には、主体的
・協働的な改善活動を通して、問題解決力の育成を実現してきた
歴史があります。未来を担う子供たちのため、この産業界が培って
きた知を共有し、産官学が一丸となった共創によって、新たな
教育課程を実現してゆく必要があります。
 そこで、小・中・高等学校、大学における教育関係者と
品質立国日本を代表する産業界の関係者で、データの取り方、
問題解決の考え方とその力の育成方法を共有すること
を目的として、第6回科学技術教育フォーラムを開催いたします。
 御参加・ご周知をお願い出来れば幸甚です。

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第6回科学技術教育フォーラム
 科学技術立国を支える問題解決教育
 −社会との共創による新教育課程の実現−

日 程:2017年3月25日(土) 午後
場 所:電気通信大学西5号館 209教室
参加費:1,000円
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 プログラムが決定次第、追ってご連絡申し上げます。
 新学習指導要領において重視されるアクティブ・ラーニングを
活用した問題解決能力の育成に関する考え方や方法、海外における
最新の教材や教授法の講演、実践例として、ICTを活用した
アクティブラーニングの実施例、企業とのコラボレーションで
実現した主体的・協働的な学びの実践の2事例をご紹介する
とともに、パネルディスカッションを予定しております。

最新の情報につきましては、下記サイトよりご確認ください。
http://www.yokogawa.iperc.uec.ac.jp/information2.html

                           敬具

(一社)日本品質管理学会 TQE特別委員会 委員長   鈴木  和幸


-- 
Akinobu Takeuchi
takeuchi-akinobu (at) jissen.ac.jp

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