長崎純心大学大学院生の浅山と申します。 fpr2476において、質問に不備があったかもしれないので、 補足・修正をさせていただきます。 SPSSにより以下のクロス集計表を検定しました。 A、BはA=ある、B=ないを表します。 ①、②、③は分類した群を表しています。 A B 。。ュ。。。。。40。。。。2 。。ュ「。。。。22。。。。0 。。ュ」。。。。20。。。。4 χ二乗検定は制限により使用できなかったため、Fisherの直 接法をもちいることとしました。 その結果SPSSの検出した結果は、P=.074(両側検定)という もので、有意傾向と捉えて事後分析を行おうと考えています。 事後検定には、Haberman法による残差分析、もしくはRyanの 方法により分析を行おうと考えています。 上記の方法を用いるにあたって、データ数をはじめとしてデ ータに問題はないのでしょうか。 ご助言の程、よろしくお願いします。 __________________________________________________ Do You Yahoo!? Yahoo! BB is Broadband by Yahoo! http://bb.yahoo.co.jp/
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